54歳 正常範囲ですが、義理の弟が糖尿病でした

糖尿病になりやすい家系があると聞きます。
幸い、私の家系には糖尿病を患っている人がおりませんので、普段の生活の中で病の治療にかかっている人のお話などを伺う機会があまりありません。

 

そのため、現在も病気については浅い知識しか持ち合わせておりません。

 

それでも今年の2月、一歳年下の義理の弟が急死しました。

 

ここ数年直接会う機会がなく、最後に会って話をしたのは3年くらい前だったと記憶しています。
5年前に彼のお父さんが亡くなった際、糖尿病もあったと持っていたという話を聞いたことがあります。

 

糖尿病はいろいろな合併症も引き起こす怖い病気だというのは知っておりますが、今回の弟の死も糖尿病とは無縁でなかったのでは、と思っております。
また、近所に住む友人も糖尿病であるということで、いつも薬が手放せなという話をしておりました。

 

弟にはもっと早い時期にちゃんと診察を受けて治療してほしかったと、残された未成年の甥っ子たちを見るたびそう思います。

小林製薬のサラシア100

広告ページを拝見して、糖質を多く含む食品は美味しい物が多いなと感じました。

 

飲み会に行って締めにラーメンを食べる、などという生活スタイルは飲んベえの定番ですが、こうした生活を続けていると危険なのですね。
サラシア100は、そんなのん兵衛の方にとって強い味方になると思います。

 

急に血糖値を上げるのはよくないというのもテレビなどで耳にしたことがありますが、糖の吸収を穏やかにしてくれるということも体にとってはよいことだと思いました。

 

『自分のため、家族のため、数年先を見据えて健康な今から』というフレーズに、家族を残して亡くなった義弟を思わずにはいられません。
私の身近で起こったような不幸なケースを少しでも減らすべく、今後も小林製薬様の皆様のより広いPRをお願いしたいと思います。

 

小林製薬 サラシア100